企業のCSR活動に貢献。
2012年第一弾のご案内はCSRに関するご提案です。
「CSRって何?新しい商品か?」なんていうオペレーターさんもいますが、
CSRとは、「企業の社会的責任(Corporate Social Responsibility)」の事で、
多くの製造メーカー、物流企業でもその活動を大々的に社内掲示しているので
全社的に取り組んでいるハズですが・・・。
面倒な話しは置いといて・・・
製造メーカーが荷主で、その流通に関しては物流企業が専門性を発揮して
消費者に物が供給される・・・というのが大きな意味で物の流れです。
なので、製造業、物流業、流通業にとってCSR活動は重要なんだと思います。
さて、物が流れる(動く)時に活躍するのがフォークリフトや運搬車両ですが、
電動化が進みフォークリフトに関しては販売台数の半数以上がバッテリーです。
※国内バッテリーメーカーは、GSユアサ、新神戸電機(KOBE)の2社しかなく、
高いクオリティーで市場を2分?してますが、近年は海外製輸入バッテリーを
採用している企業が増えており、今年はもっと増える方向にあるようです。
そのバッテリーは、有害物質として扱う「鉛」と「硫酸」で出来ています。
なので、製品安全データシート(MSDS)が用意され、その扱いに関して
説明されています。 ←これ、CSRの観点からしても当然ですよね!
CSR活動に取り組む企業は、大量のフォークリフト(電動)を所有もしくは
施設内で稼働させています。
そこで、今回のご案内です。
※バッテリーを使用・販売する企業様にお届け中です。
危険で有害な電解液(希硫酸)を適切に処理する際に色で確認できる
カラーインジケーター機能が付いた高機能商品です。
※無色透明の電解液(希硫酸)の中和状態を確認できます。
労働災害事故の防止、環境汚染の防止などにお役に立ちます。
価格もお求めやすい安価で供給できる体制ができております。
お問い合わせ先は・・・
Philadelphia Scientific Japan Inc.
http://www.phlsci.co.jp
info@phlsci.co.jp
Philadelphia Scientific Japan Inc. | Facebookページも宣伝
- 投稿者:パルスマン2号
- 日時:13:09
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